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トンガルマン|tongullman.co.jp

Service

Oculus Rift開発

VRコンテンツ 開発

Oculus VR社が開発した、バーチャルリアリティー用ヘッドマウントディスプレイ (HMD) を使用。 広視野角、ヘッドトラッキング(頭の動きに表示が追従する)といった特徴を持ち、その場にいるかのような没入感を味わうことができます。
2013年4月に初期バージョンである「Oculus Rift DK1」が開発者向けに発売され、2014年7月に現バージョンの「Oculus Rift DK2」が発売されました。

Oculus Rift(オキュラスリフト)の特徴

高い没入感

DK2では広視野角を実現しており、頭の動きに表示が360°追従する事で、
高い没入感を得ながらの裸眼立体視が可能になります。

低価格

DK1が300ドル、DK2が350ドル(2015年6月現在)とお手頃な価格が特徴です。

Oculus Rift

Oculus Rift(オキュラスリフト)の活用事例

没入型遠隔手術技術への活用

医療分野への応用事例として、遠隔で検査や診断、手術が行える
システムの開発が行われています。

自動車のバーチャル試乗体験

組み上がるプロセスを確認出来るコンテンツや、コンセプトカーのバーチャル試乗体験コンテンツが存在します。

バーチャルモデルルーム

不動産物件の中をウォークスルー3DCGで確認できるバーチャルモデルルームコンテンツが存在します。

トンガルマン開発事例

ヴァーチャリ

Oculus Rift開発

■概要
エアロバイク連動型の、ヴァーチャルサイクリング体験アプリケーションです。
ユーザーがエアロバイクにまたがり、Oculus Rift(オキュラス リフト)を頭に装着すると、3Dの都市風景が目の前に広がります。
首を振ると360°景色を見渡すことができ、ペダルを漕ぐと、そのスピードに比例して前進したかのように風景が動きます。
これにより、実際に街中を走っているような感覚をお楽しみいただけます。


■特徴
・体験がリアル
Oculus Rift(オキュラス リフト)によって得られる高い没入感に加え、実際にエアロバイクを漕ぐという行為が、現実に近い体験を可能にします。

・ハードの高いカスタマイズ性
ヴァーチャリは、Bluetooth経由でエアロバイクとシリアル通信を行う仕様になっており、エアロバイクのカスタマイズや、他のシリアル通信可能な機器との連携が容易に行えます。

・他センサーとの柔軟な連携
Kinect(キネクト)やLeap Motion(リープモーション)など、他のモーションセンサーデバイスとの親和性が高く、柔軟に連携可能です。

例えば、ユーザー以外の人間が、ヴァーチャリの世界に働きかけて、任意のイベントを
発生させるなどが、簡単に実現可能です。


■日経産業新聞様で紹介されました
2014年8月6日付けの日経産業新聞の1面(写真つき)と6面に、ヴァーチャリの紹介記事が掲載されました。


■活用シーン
3D風景を差し替えることにより、映画内の世界を旅する宣伝用アプリや、地元サイクリングを楽しむ地域活性化アプリなど、さまざまなシーンにご活用いただけます。
また心拍数の取得機能も備えており、ダイエット補助アプリ等に展開も可能です。

■参考URL
トンガルマン サイト内記事

CEATEC JAPAN 紹介動画

Facebook内 日経産業新聞掲載についての記事

二子玉川 蔦屋家電 オープニングイベント用OculusRift体験コンテンツ
蔦屋家電のオープニングイベント用に弊社開発のヴァーチャリをカスタマイズしたOculusコンテンツを開発しました。 詳細はこちら
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Walpa360

「WALPA store 銀座店」のOculus Rift用コンテンツ「Walpa360」を開発しました。
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